まず始めに、
カメラ修理士とは一体何なのか?



半年ほどで利益率は60〜70%くらいは出ています。
継続して取り組むことが結果のために必要なことです。
ジャンクのカメラが売れて奥さんが驚いています。
他の物販講座と併用して受講していますが、カメラ修理士は低資金で取り組めて売れるモデルも分かりやすいので、オススメです!
半年で20〜30万円の利益は得られるようになりました。
修理した商品を手に取って喜んでもらえる仕事でやりがいがあります。
好きなことに没頭できて、収入を得られるのが楽しいです。
カメラを修理する技術が身について、楽しく収入を得られます。
仕事が忙しい人や家事が忙しい人など、日々の日常から忙しい人でもスキマ時間でカメラ修理をして稼ぐことができます。
会社員・主婦・学生など、取れる時間配分がバラバラでも柔軟に働き方が選べます。
カメラを修理している上で、カメラ修理士という社会的に価値が高い資格を取得できます。
この資格の有無で月収は大きく左右されます。
※9月時点で民間資格として申請中。名称変更する可能性があります。
カメラ修理士として活動することで、
SDGsが掲げている社会貢献ができるのでとても高評価。
カメラ修理士としての資格を取得し、作業も慣れて、専業としてやることができれば4桁の年数を得ることも可能です。
カメラの“カ”の字も知らない全くの初心者でも、手順通りに進めれば誰でもカメラ修理士になることが可能です。
誰もが憧れるこのレールは、
即金性があるため率先して勉強してカメラ修理に夢中になるほどの中毒性があります。
カメラ修理士体験WEBセミナーにご参加いただき、誠にありがとうございます。
カメラ修理士として活動し、カメラ修理士の育成をしています。
株式会社Cam Laboの代表を務めております、
牧野 冬樹(まきの ふゆき)と申します。
上記のオリエンテーション動画、カメラ修理士体験WEBセミナーでは、私がご説明させていただいております。
そして、今回開催します、カメラ修理士体験WEBセミナーを通して、
など、あなたがカメラ修理士について一切知らない状態でも、
カメラ修理士として活躍できるように順序立ててお伝えします。
また、既にカメラ修理士として活動している、
私の教え子の実例なども交えつつお伝えしますので、これより下の文章も一言一句見逃さず、ぜひご覧ください。
2020年から流行し始めた新型コロナウイルスによって、人々の働き方に大きく影響が出ました。
このように失業者は増え続けていて、企業に就職しようとしてもなかなか採用してもらえない状況が続いています。
そんな不安定な状況下ですから、会社に勤めている方でも、何かしら給与以外の収入、
つまり副業を求めている傾向にあります。
また、テレワーク文化が当たり前となり、家にいる間のスキマ時間を活用して、
何かしらの副業に取り組みたいと考えている人も急速に増えています。
もしかしたら、あなたもそのうちの一人かもしれません。
そして近年、
“稼げる上に楽しくオシャレな副業”として注目を集めている働き方こそが、
カメラ修理士なのです。
そこで、今回のカメラ修理士体験WEBセミナーでは、
の状態から、
カメラ修理士になるために何が必要になのかを詳しく説明させていただいています。
また、ただ内容をお伝えするだけではなく、
などもお伝えさせていただきます。
上記オリエンテーション動画でもWEBセミナーについてのお話させていただきましたが、
時間の関係上お伝えしきれなかった部分があります。
ですので、このページでは細部までしっかりと一言一句、逃さずに読み進めてください。
カメラ修理士という仕事を一言でお伝えすると、
カメラを修理する技能を持った人です。
社会的な価値が高く、
「オシャレな在宅ワーク」として
注目されている最先端の仕事です。
仕事の内容は、文字通り、
壊れているカメラを修理して生まれ変わらせて再び市場に流通させていくような仕事です。
形あるものはいつか必ず壊れますが、
カメラのような精密機械はとても多くの素材や部品から成り立っています。
例えば、「プラスチック」「樹脂」や「ベースメタル」「レアメタル」のような有機金属を処分するにも地球温暖化などに繋がってしまうような物質が含まれていて、
炭化ケイ素・人工水晶・プレーナー光素子・ガラス板・レンズ・紫外線吸収レンズフィルター・セラミック・鋳物
・プリハードン鋼・インコネル600・SKD11・64チタン….etc
これらの様々な素材からカメラが構成されています。
ですから、「使えなくなったから」「壊れたから」といって、カメラを捨ててしまうと、500点〜1000点もの細かいゴミとなってしまいます。
※下の画像はカメラの部品の紹介です。(※一部となります。)
見える部分の部品ですので、カメラの内部を解体すると更に部品はあります。
その500点〜1000点にも及ぶ細かいゴミをそのまま処分してしまうと、
『燃やす燃料』
『処分するための人件費』
『処分カメラを運ぶ運送費』
『工場の電気費用』
『プレスによるCo2の排出』
などが発生し、
地球の環境が徐々に破壊されていくことになりかねません。
ですが、カメラ修理士という仕事は、
「壊れたものを修理・再生させて、また市場へ流通させる」
という工程を包括的に行うことができるのです。
ですので、カメラ修理士は、「壊れたから捨てて新しいものを買う」という概念を覆し、
良いものを修理しながら愛着をもって長く使いましょう。
という、『地球の環境を考えて行動する』といった、
今の時代に即した働き方ができる仕事であると言えます。
私はカメラ修理士の活動をかれこれ5年以上続けていて、
延べ300人以上のカメラ修理士を輩出しています。
その中で、最初は限定的に教えていても、
という、破格な条件のため、
次から次へと口コミで広がっていき、徐々に認知を得られるようになっていきました。
カメラ修理士が口コミで広がり、
注目されている理由をまとめると
下記の3つが挙げられます。
ただそうは言っても、「具体的にどういうことですか?」と思われるかもしれませんので、
一つひとつの詳細を書きましたのでご覧ください。
カメラ修理士として修理するカメラは、いわゆるジャンク品といって、
本来であれば値段がつかないくらい故障してしまったカメラや、部分的に売りに出されるようなものです。
それを修理して新たな価値を生み出しています。
その後、修理したカメラは再び市場に出回ることになるのです。
この一連の取り組みは、まさに今世界が掲げている、世界を変えるための17の目標であるSDGsそのものです。
17個の世界的な目標がある中でもカメラ修理士は、少なくとも6つの目標に関わっています。
カメラ修理士は、捨てられるはずだったカメラを修理してゴミにすることなく、新品同様とはならないまでも、中古品として使用できる状態にした後、
再び市場に流通させていることから、温暖化を食い止める働きもし、私たちの地球を守っていることになります。
さらに、世に出回っている中古カメラと比べて、私たちが修理している物は、
ジャンク品レベルの物を再流通させているため、比較的に安価で購入することができます。
ですので、購入される人には非常に喜ばれます。
そういった取り組みから、
カメラ修理士は社会的な価値が非常に高い仕事と言えます。
もしあなたが忙しい主婦やサラリーマン、OLであったとしても、
ご自身のライフスタイル、ワークスタイルに合わせて、カメラ修理士として仕事をすることが可能です。
そして、アルバイトや内職をするよりも遥かに、労働時間は短く、かつ高単価で仕事を請け負うことが可能です。
その理由は、
という2つの内容が関係しています。
まず、1つ目の理由である
『1台あたりの流通単価が高いので高収入に繋がる』
ですが、
カメラ修理士が修理を行うカメラはジャンク品やお店で販売できない状態のカメラになります。
そのため、修理をするカメラの元値は、500〜1000円ほどと新品の状態で売られていた値段から考えるとあり得ないような金額です。
そういったカメラを修理して、再び使える状態にするわけですから、当時買えなかった人や、再流通したときに、カメラスペックを見て欲しがる人はたくさんいます。
ですので、1台あたり5000円から10000円くらいで取引されるようなカメラとなり、修理したカメラ修理士の手元にもほぼ同じくらいの金額が入るようになります。
「やったらやった分だけ収入に反映される」ことが分かりやすい仕事でもあるため、
月に30万円くらいを稼げるようになった方は、
本業を辞めて、専業として独立起業をし、
年収1000万円コースに臨む方も少なくありません。
そして、2つ目の理由である
『1台あたり約1時間〜2時間程度で修理できる』
ですが、
カメラ修理士の仕事は、
“カメラを修理すること”です。
一見すると、「難しそう」「不器用だから時間がかかりそう」「細かい部品をなくしそう」などとネガティブなイメージを持たれる方は一定数います。
ですが、結論からお伝えすると、
カメラ修理という作業は非常に簡単で、手順さえ覚えることができれば、誰にでも簡単に出来てしまうのです。
もちろん、始めたばかりの状態では、時間もかかるでしょうし、難しいと感じることもあるでしょう。
しかし、これまで輩出してきたカメラ修理士の方々は、全くの初心者で前述したネガティブなイメージを持っていた人でも、3週間も取り組んでいると慣れてきます。
その結果、1台あたりの修理時間が最初は3時間、4時間とかかっていても、3時間、2時間、1時間と少なくなってくるのです。
ですので、家事や育児に追われている専業主婦の方も、サラリーマンやOLさんとして普段忙しくされている方も、隙間時間にサクッと仕事ができるようになるのです。
このようにカメラ修理士は、
副業としてスキマ時間に活動したい人や専業として活動したい人でも柔軟に対応でき、収入を得られるので注目されているのです。
カメラ修理士は、
インターネットを介して仕事をするため、リモートワークができる仕事の一つであり、
あなたの好きなペースで好きな場所で仕事をすることができます。
自宅のスペースでもお気に入りのカフェでも旅行先でもどこでも仕事をすることができます。
実際に修理するカメラも修理が完了して、お客様の元へ届ける時も郵送ですので、どこかに出社したりする必要はありません。
さらに、カメラを修理して得られた報酬はあなたが登録した口座に反映されることになるので、わざわざ銀行に足を運ばずともインターネットで着金確認を行うことができます。
現代、リモートワークが推奨されていますので、
まさしく時代背景的にもピッタリな仕事と言えます。
などと、カメラ修理士になりたい!
と望む人たちのそれまでの状況は様々ですが、
大半の方は、現状に何かしらの不安や不満がある人たちがとても多い傾向です。
ただ、そのような不安や不満を抱えている人たちは、その状況から脱しようと、
カメラ修理士になる前に色々なリサーチを行っています。
もしかしたら、あなたもカメラ修理士の他に、上記のような不安や不満を解消するために副業(仕事)について調べたことがあるのではないでしょうか?
ただ、ここで先に断言をしておきますと、
と、あなたが望むのであれば、
カメラ修理士以外の選択肢はない!のです。
それを実際に、証明するために、インターネットやタウン誌を読んで出てくる副業を元にカメラ修理士と比較をしてみたので、
以下の『在宅副業MAP』をご覧ください。
業種別に見ていきますと、「ライター」「マーケティング」「デザイナー」は覚えることがたくさんあるので、収入を得るまで時間がかかってしまいます。
また、
これらはいわば特殊技能であり、特殊技能がなければ生き残れない仕事でもあるのです。
ですので、誰でもなれるわけではありません。
また、「YouTuber」や「アフィリエイト」という仕事があります。
これらの仕事は、収入は申し分ないと思います。
しかし、ここには大きな問題があります。
それは、“今からやっても遅い”ということです。
5年前程から始めていれば、今頃は毎日優雅な暮らしをしていたのかもしれませんが、今から始めるとなりますと、競合他社が多すぎて一筋縄ではいきません。
そして、YouTuberやアフィリエイトで収入を得るまでには、
相当な時間を割き、分析や行動をしなければならないので、誰でもできるわけではないですし、月に1万円を稼ぐまでに相当な努力を重ねなければ到達することはできません。
つまり、確実に収入が得られるとは限らないのです。
最後に、メルカリやヤフオクを使った物販があります。
これまで挙げてきた仕事の中でも、物販は取り掛かりやすく、センスや参入時期なども関係ないため、比較的、利益を上げることは早い仕事です。
しかし、利益を上げるまでに必要とする時間が非常に負荷となってしまうでしょう。
というのも、販売するための商品を買い付けたり、競合他社のリサーチや、金額の選定など、
やることが山ほどあります。
そういったことから、費用対効果はそこまで良くありません。
ですので、これまで述べてきた仕事と比べてみても、カメラ修理士は
という3つの項目が安定的に高いことがわかります。
カメラ修理士は、贔屓目なしでこれまで紹介してきたどの副業よりも費用対効果は良いと言っても過言ではありません。
カメラを触ったことのない初心者の人でも、手先が不器用な人でも時間をかけることなく、翌月から収入を得ることができます。
また、副業としても1日1時間くらいの隙間時間から取り組むことができて、
日頃忙しいサラリーマンの人や家事や育児で忙しい主婦の人や勉強でバタバタしている学生でも気軽に取り組むことができます。
副業として取り組み始めて、本腰を入れて本業として働くこともできますので、働き方にとても柔軟性があります。
さらに、1日の作業でノルマみたいなものは存在せず、場所もあなたの好きな場所で作業をすることができるので、誰でも取り組むことができます。
まとめると、人生が十人十色であるように、
カメラ修理士としての働き方も十人十色です。
そして、十人十色になりうる柔軟性があります。
ですので、1日1時間という隙間時間からでも取り組むことで、
翌月から収入を得られるスキル、知識習得ができ、実際に収入が得られるため、
満足感や充実感で満たされる。
それがカメラ修理士です。
上記のステップ3までがカメラ修理士への道のりとなっています。
そして、ステップ3まで行くことができれば、
これらを実現させることができ、
確実に今より良い暮らしを送ることが可能です。
しかし、実はカメラ修理士として
もうワンランク上の隠されたステップ4が存在します。
そのステップ4は、ステップ3まで達成したカメラ修理士と同じ時間を働いているのに、
ステップ3のカメラ修理士よりも倍ほどの収入を得られることができるのです。
「なぜ、同じ作業時間にも関わらず収入が増えるのか?」
それは、日本国内にとどまらず、
世界に向けて仕事をすることで活動の幅が広くなり、キャリアアップします。
自由に使える時間も、自由に使えるお金も増えるというキャリアが存在しているのです。
そのため、ステップ3と同じ時間働いているのに、倍以上の収入を得ることができるのです。
この隠れたステップ4を入れると、
このようなステップになります。
正直、カメラ修理士は、日本国内の方を相手にしていているだけでも、一般的なアルバイトや副業よりは収入を得られるでしょう。
しかし、カメラ修理士という仕事においては、インターネットを使って仕事ができるため、世界各国の人と仕事ができるのです。
そして、日本のカメラが世界のカメラ市場に与える“数字”が大きいため、世界各国の人を相手にして仕事ができるという関係性が生まれているのです。
というのも、実は、日本のカメラ流通量は、世界のカメラ市場の93%ものシェア率を誇っています。
上のグラフを見ていただくと分かりますが、TOP5入りを果たしているのは
と、どれも日本の企業がランクインしています。
それにより、世界中の人々が日本製のカメラを欲しているのです。
そして我々、日本人の利点として、日本に住んでいるからこそ、日本製のカメラが手に入りやすく、それを世界各国へ流通させやすい状況にあるのです。
ですから、カメラ修理士という仕事においては、日本国内のみならず世界を相手に商売を行い、世界規模で仕事に取り組んでいくことができるのです。
私たちが暮らしている日本には様々な問題があります。
ここでは代表的な3つを例としてピックアップさせていただきます。
日本トップ企業の一つでもあるトヨタ自動車株式会社の豊田社長や国民を代表する国会議員ですらも、
口を揃えて「終身雇用制度を守るのは難しい」と公表しています。
年功序列を前提にした終身雇用制度は、長く雇用するほど人件費が増加します。
終身雇用制度が生まれた背景として、終身雇用制度は右肩上がりの経済状況と企業の成長を前提にした雇用制度です。
しかし、バブル崩壊やリーマンショックなどの影響から、日本経済は長期間の低迷が続いています。
三菱総合研究所がまとめた「日本のGDPの推移」にある「主要国の名目GDPの推移」を見ると、
日本の名目GDPは未だにマイナスになっていて、プラスになるまで時間がかかることは見て取れます。
このように経済成長が見通せず先行きが不安な状態が続けば、企業は終身雇用を継続することが難しくなるのです。
それによって、定年まで安定的に企業に勤めることが難しく、会社に依存したままでは危険な状態であると言えます。
次に、老後に2000万円以上必要になるという問題です。
麻生大臣が発言したことで、当時話題騒然となりました。
これはどう言うことかと言うと、夫婦無職世帯の平均余命を20~30年とした場合の生涯赤字額を計算してみるとこのようになります。
5.5(万円)×12(ヵ月)×20(年)=1,320万円
5.5(万円)×12(ヵ月)×30(年)=1,980万円
生涯赤字額は1,320万円~1,980万円と計算できます。
この生涯赤字額を補填する方法としては、
「貯金」と「退職金」
の主にこの2つが挙げられます。
退職金に関しては、定年退職ができた前提ですので、終身雇用制度が崩壊した今、
定年を迎える前に、リストラされてしまう可能性があるため、
更に厳しい生活に追いやられることも考えられます。
人生100年時代とは、「寿命が(100歳前後まで)今後伸びていくにあたって、国・組織・個人がライフコースの見直しを迫られている」という内容を表す言葉です。
つまり、個人の人生設計といった狭義にとどまらず、国家的な課題であることを初めて社会に訴えかけたのです。
グラフを見ていただけるとお分りいただける通り、
群を抜いて日本が長寿大国ということがわかりますし、2017年9月には日本政府によって「人生100年時代構想会議」が開催されています。
これからの日本は、少子高齢化社会と言われるように、
65歳以上の高齢者が増える一方で労働を担う若者が減っていくという状態に陥ります。
そのため、労働者に対し、国から課される一人当たりの負担は、大きくなるでしょう。
そうした中でも、家庭を築き、自分の人生を歩むことを考えると、厳しい時代が到来するんだと認識していなければなりません。
人生100年時代を生き抜くためには、個人の大きなパラダイム転換が必要です。
このように、3つの大きな問題を説明してきましたが、
ここでお伝えしたいことは、
私たちは将来について
具体的に考えなければならない
ということです。
しかし、上記3つの問題点でも手一杯で、ゆっくり時間をかけながら答えを探さなければならなかったにも関わらず、
2020年初頭から、日本でコロナウイルスが猛威をふるい始めたことにより、人々の働き方が一気に変わり、将来を具体的に考えるタイミングが早まりました。
その最たる例が、失業者数です。
2020年の失業者数も増加して191万人となっていて、2021年は200万人を越えると言われています。
つい昨日までは、人ごとだと思っていたのに、「明日は我が身。」という状況にあるのです。
しかし、そんな中でもカメラ修理士は、直接的な打撃を受けることなく仕事をして、堅実に収益を上げられている仕事の一つです。
その理由は、国内だけではなく、世界へ活動の幅を広げていたためです。
日本国内での仕事と世界各国向けでの仕事の比重を世界各国向けに重くした。
それだけで、危機を乗り越えることができ堅実に収益を上げることができたのです。
今、こうして私のメッセージを読んでいるあなたは、ほんの少しかもしれませんが、
カメラ修理士に興味があるのではないでしょうか?
上記であげた状況を打破していくために、これまで述べてきた理由からも、
カメラ修理士がまさに最適と言えるでしょう。
ただ、
「カメラ修理士が優良な仕事だということは分かった。
でも、どうやってカメラ修理士になれば良いんだ?」
と、思われているかもしれませんね。
カメラ修理士は、誰にでも実践でき、
どんなライフスタイルにも適応できる柔軟性を持ち合わせています。
しかし一番大切なのは
『どうやったらカメラ修理士になれるのか?』ということではないでしょうか?
実は、カメラ修理士は、
難しいカリキュラムや高難度の訓練を積まなくても、
在宅で簡単に目指すことが可能です。
その詳細な手順や具体的な方法を全てお伝えするWEBセミナーを
期間限定で“無料公開”しています。
自宅でスマホからでも受講可能なので、カメラ修理士という新しい生き方について興味がある方は、是非ともこの機会に受講してください!
これはごく一部ですが、カメラ修理士にちょっとでも取り組むことで、「あれ?私でもできるかも?」と希望に溢れ、副業としてではなく、専業として取り組む人も続出することでしょう。
あなたが望む働き方とマッチすること間違いなしですので、
オリエンテーション動画を含めて、WEBセミナーも集中して参加するようにしてください。
なぜ?カメラに触れたこともない初心者・未経験者が次々と短期間でカメラ修理士となっているのか?
時間と労力を費やすことなく誰にでもカメラ修理士を目指すことができる秘密をお伝えします。
カメラ修理士が人気である理由の一つに“手堅く高収入を稼げる”というものがあります。
ちょっとしたスキマ時間に取り組むだけで5〜10万円を稼げてしまう具体的な流れについて解説します。
意外と最も人気なのが“カメラ修理士として独立起業するパターン”です。
すでに年収1,000万円以上を実現している先輩たちが多数!彼らが何をしているのか、その全てをお伝えします。
「カメラの修理って、具体的にどんなことをやっているの?」その疑問にお答えするため、修理の現場を実演で見せます。
え!こんな簡単でいいの?と驚いてしまうような簡単な作業でカメラが生まれ変わる瞬間をご覧ください。
カメラ修理士として活動するのに、複雑な手順や作業は必要ありません。やることは、シンプルすぎるたったの3ステップだけです。
あなたの一歩先をいく先輩方の現在をレポート!
カメラ修理士として活動してどのように人生が変わったのか?赤裸々告白します。
WEBセミナー受講後、希望者は資格取得に向けて歩み出すことができます。
カメラ修理士の資格を取ることによって、どのように人生が変わるのか?その実例を具体的に紹介します。
カメラ修理士は初月からでも収入を得ることが可能ですが、実は半年後に大きく収入が増える傾向にあります。
半年後に一体何が起きるのか?そのロードマップを全てお見せします。
世界でトップシェアを誇る日本のカメラ修理士となれば、活躍できる場所は無限大です。
自分の意思で収入をコントロールできるカメラ修理士だけが持つ“次の手”をご紹介します
カメラ修理士がカメラを一台修理したら、いくらほどの収入になるのか?
簡単に収入のシミュレーションができる平均修理単価を全て暴露します。
本来であれば数年の修行期間が必要なカメラ修理士に、翌月から、しかも収入をもらいながら活動できてしまう秘密をお教えします。
北海道でも沖縄でも、日本でも海外でも、場所を問わずに活動できるカメラ修理士の自由なワークスタイルについて解説します。
ここまで私からのメッセージを熱心に読んでくださり、ありがとうございました。
カメラ修理士と聞いても、初めて聞く名前で「なんだそれ?」という状態だったと思いますが、今は少しでも理解していただけたかなと思います。
ただ、まだ全てをお伝えすることはできていません。
今回のオリエンテーション動画で「もう少し知りたい!」と思ってもらえたのであれば、ぜひ!
カメラ修理士無料体験WEBセミナーに視聴予約をして、
体験WEBセミナーにご参加ください。
そうすれば、今よりもさらに、カメラ修理士に対する理解度が上がりますので、
よりカメラ修理士という仕事の魅力が伝わると思います。
私は1人でも多くの人に、カメラの素晴らしさを少しでも知って欲しくてこの仕事に取り組んでいます。
カメラ修理をすることで、SDGsにも関連した取り組みができ、お客様にも喜んでもらえるので、
修理する側はもちろんのこと三方良しのビジネスモデルとなっていて、
私は非常に誇りを持ってこの仕事をしています。
そんな体験をあなたにもして欲しいと心の底から思っています。
それでは、長くなってしまいましたが、
カメラ修理士無料体験WEBセミナーで画面越しになりますが、
カメラ修理の体験や、
カメラ修理士という仕事を存分にお伝えできることを楽しみにしていますので、どうぞよろしくお願いします。
「カメラ修理士無料体験WEBセミナー」を主催する、株式会社Cam Laboは、
『Change for the Blue 2021 Oceans3、海洋プラスチックごみ問題啓発キャンペーン』に参加しています。